生命情報科学若手の会

台風19号に関するお知らせ

第11回研究会のページにて詳細を記載しております。詳しくはこちら

生命情報科学若手の会のご案内

近年の生命科学ではゲノムシーケンサーによるオミクス解析、遺伝子・タンパク・細胞・組織レベルの定量的解析、あるいはライブイメージングや画像情報解析といった様々な生命観測技術の発展により、情報学的視点を備えた研究や情報解析技術の開発がますます求められています。

生命情報科学若手の会は、バイオインフォマティクスというアプローチを軸として、様々なデータの複合的な解析から、その背後に隠された生命現象を明らかにすることを志す、若手研究者や学生を中心とした学術研究会です。10年以上に渡って継続的に年会を開催してきており、学術的な内容はもちろん、将来のキャリアパスや普段の研究スタイルなど、様々な話題について活発な議論や意見を交わせる場となっています。(過去の研究会の様子はこちらで掲載しています:過去の研究会

お知らせ

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@bioinfowakate